金曜日, 6月 28, 2013

星野源 透明少女 ギタータブ

星野源 透明少女 ギタータブ

シングル「知らない」の初回特典DVDに収録されているライブ音源のため、ちょっとマニアックすぎるかなと、あえて避けておりましたが、まあリクエストもあったことだし、(星野さんの健康祈願も兼ねて)タブにしておきます。
日本国内で、このタブを欲しがっている人が果たして何人いるのか、はなはだ疑問ですが、まあたまにはいいでしょう。

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カポ9フレットという、ちょっと考えられないくらい高い位置でのカポ使用です。個人的にはビートルズの"Here Comes the Sun"や、サイモン&ガーファンクルの"Scarborough Fair"でカポ7フレットはありましたが、それより上にカポを付けたことがなかったので、弾いていて非常に新鮮な気分です。

奏法としては、フレット間がものすごく狭いので、左手のどの指を使うかに注意が必要です。
コツとしては、人差し指から優先的に使いましょう。つまり、ほとんど小指は使わないのがポイントです。最初のGフォームも小指以外の3本で押さえれば、それ以降の指使いは自ずと分かるはずです。

タブ譜の記載ですが、繰り返し記号などは全て省略していますが、一応、全てのフレーズは網羅しているので、適宜、頭の中でリピートして下さい。
参考動画では、ほとんど左手が見えないのですが、まあ使える音の範囲が狭いので、大体合っていると思います。間違いがあれば、ご指摘下さい。

(ついでに)
G7のカポ。3千円以上もして、バカみたいに高く感じたけど、実際に使ってみると、非常に良く出来ています。ピタっと締めてくれるんだけど、ネックを傷めない感じの締め方で(説明が難しい)、すごく安定します。あと、どういう原理か分からないけど、高いフレット(5フレットとか7フレットとか)に付けても、あまりチューニングが狂いません。安いのだとカポを付けるだけで再度チューニングが必要ですが、これは不思議とチューニングが狂いません。どういう原理なんだろう?はて。


日曜日, 6月 23, 2013

星野源 季節 ギタータブ

星野源 季節 ギタータブ

1番の終わりと間奏まで。半音下げチューニング、Dフォームで。

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Aメロ以降は、完コピしておりませんので、後半はコード譜としてお考え下さい。
ハマ・オカモトのベースラインも印象的な間奏部は、一人でも弾けるようにちょっとアレンジしてます。精度はう~ん、相変わらず9割くらいかな。


 

日曜日, 6月 16, 2013

星野源 生まれ変わり ギタータブ

星野源 生まれ変わり ギタータブ

※全面的にタブを作りなおしました。正解はCapo2でキーはEでの演奏です。
こちらのページからタブを落としなおしてください。
http://asaden.blogspot.jp/2014/08/blog-post_22.html

以下は古い情報です。ご注意を↓
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星野源のギタータブに需要があるのか?、今ひとつ不明ながら、ニューアルバムを聴き続けていると、あれこれのコードが気になるので、世間の需要とは関係なく、自分の備忘録代わりに、どんどんタブにしてみます。

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9割は合ってるはずなのですが、残りの数パーセントがしっくりきません。なかなか難しいですね。

それにしてもこの歌の中の一節、「生まれ変わりがあるのなら、人は歌なんて歌わないさ」 というのはすごい歌詞だなと思います。 ちょっとこのフレーズは書けないです。


星野源 フィルム(追記あり) ギタータブ

星野源 フィルム ギタータブ

「Crazy Crazy/桜の森」 初回特典DVDを入手して、ソロ演奏でのライブ映像を見たところ、いくつか手直しで追記しました。実に変な進行の曲ですよね。多分、精度は9割超えたと思います。あとすこしだけ、「ん?」という箇所がありますが、まあ違和感はないので、大きくは違っていないはずです。

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先日出た「Stranger」アルバムを毎日聞いております。
で、この曲のコードを何気なく取り始めたのですが、これが想像以上に難しい。

「このメロディなら、普通はこうだろう」というコード進行に行かない。あと、あるコードと別のコードの間のお約束のような橋渡しの部分も、通常とはちょっと違うコードが当てられている。メロディとコードが微妙に合ってないようで、多少違うコードを弾いてもメロディに微妙に合う(笑)。これは難しい。ある意味、超難しい....。
曲を聞いていた時にぼんやりと「こういうコード進行だろう」という予想が、実際にコピーしてみると少しずつ違う。あれれ?なんだこれ?

参考にしてみようかと、YouTubeでカバーしている映像も見てみたけど、1CapoのGフォームでの映像で参考にならず(上から目線ですいません。でもこの曲のイントロから考えるに、開放弦をうまく使った半音下げチューニングのAフォームでの演奏が正解です)→(その後、野音のライブ映像を見ましたが、やはりAフォームでの演奏でした)。

まあ、とりあえず、多少の間違いはあるものとして(それでも90%くらいは合ってるはずなので)、叩き台としてタブ譜を上げておきます。「ここ、間違ってるよ」というアドバイスあれば、適宜、ご連絡下さい。



この人のシングル盤の初回特典には、70分超のオマケDVDが必ず付いてくるのですが、これがなかなかお買い得です。残念ながら「フィルム」シングル盤の初回分はとっくに売り切れで、Amazonやらヤフオクやらでは、プレミア価格で取引されてますが、今なら最新シングルの「知らない」の初回盤が定価で入手可能なので、まだの方はこちらを入手しましょう。日比谷野外大音楽堂でのライブ映像もたくさん入っていてお買い得です。ちょうど「フィルム」も演奏されてます。

あと、ついでのように買った文春文庫の「そして生活はつづく」も、超が付くほど面白いです。電車の中で読んでいて、「アハハ」と声を出して笑ってしまいました。オススメです。


日曜日, 6月 02, 2013

Sophie Madeleine Take Your Love With Me ウクレレタブ

Sophie Madeleine Take Your Love With Me ウクレレタブ

ちょっと趣向を換えて。
ウクレレで歌いながら弾けるような、軽めの曲ということで人に教えてもらいました。
女性ボーカルなので、男性には向いてませんが、なかなか良い曲です。

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